
尼崎市のJR立花駅から徒歩9分のところにある定員72名の認可保育園です。
1970年に地域の方の「仕事と育児を両立したい」という希望からスタートした共同保育所が前身となっています。
その後、1983年に現在の立花ひよこ保育園となり、2021年4月には新園舎建て替えも行いました。
乳児は育児担当制で保育を行っているほか、主体性をのばすための「ひとりあそび」に力を入れた保育を実践しています。
1970年に地域の方の「仕事と育児を両立したい」という希望からスタートした共同保育所が前身となっています。
その後、1983年に現在の立花ひよこ保育園となり、2021年4月には新園舎建て替えも行いました。
乳児は育児担当制で保育を行っているほか、主体性をのばすための「ひとりあそび」に力を入れた保育を実践しています。
